「チャランポラン・シニア」と「コダワリ・シニア」
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「ヤッター!」
「なんとか抑えたやんか!」
「こんでまた、1ゲーム半開いた!」
「バンザ〜イ!」
・・・・・
「広島×阪神 第2戦」!
9回裏2点ビハインド広島最後の攻撃!
2アウトながら粘り強く満塁チャンス!
あわや1打逆転サヨナラか?
・・・・・
とヒヤヒヤやったけど、なんとか抑えて
冒頭の歓喜の叫びにつながるんでおます。
今年の阪神去年とちごうて、ハラハラドキドキの連続やんか。
なかなかエンジンかからへん打線。
岡田ハン、あの手この手使うて苦労してんのよおわかりますわ。
そういうシニアもええかげんなもんだす。
ず〜〜〜〜〜〜〜〜〜と前、阪神優勝してから
いつしか野球見んようなってはや何十年。
それが、ここ5年ほど前からぼちぼちまた応援するようなったんや。
まあ、会社行かんようなって家でぶらぶらしてたら余裕できたちゅうことかいな。
ホンマ、「チャランポラン・シニア」やで・・・・・
そやけど、そうゆうシニアにもひたすら上のレベル追い求めるひたむきな面もあるんやで。
たとえばやで、
2年近く前始めたクラギ(クラシックギター)。
そいで、この1年半ほど、ず〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜と練習(独習)してる
「アルハンブラの思い出」!
なかなかスムーズに移動でけへん左手運指練習。
なかなかスピード上がらへん右手トレモロ練習。
粒のそろったクリアなトレモロ音色求めて、
爪伸ばしたり短くしたり、
紙ヤスリで磨いたり、
弦と指先の当たる位置や角度あちこち変えてみたり、
そら、そらなかなかタイヘンやで・・・・・
そうゆうこっちゃあ、そら「コダワリ・シニア」やで!!